★ URIAH HEEP(ユーライア・ヒープ)ディスコグラフィー ★ このアルバムがスゴイ!?|ヘヴィメタルへの影響力も絶大なヘヴィ&メロディアスな英国ハードロックBIG4の一角!!…必聴アルバムは?

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Contents

URIAH HEEP|DISCOGRAPHY

…Very ‘Eavy …Very ‘Umble|…ベリー・イーヴィー…ベリー・アンブル:ユーライア・ヒープ・ファースト

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オリジナルアルバム – 1作目 (1970年)

BLACK SABBATHなどでおなじみのレーベル、『ヴァーティゴ(Vertigo)』からリリースされたデビュー作。ジャケットは、虫っぽい変な生き物が描かれた別バージョンも存在しています。

その音楽性は、ブルーズ、ロックンロールなどのルーツ・ミュージック・テイストが、ストレートに表出していながら、プログレ風味も感じられるアートロック系のヘヴィロック。

叙情性が過度に強調されたは曲は少なく、アップテンポな展開も控えめなので、往年の代表作を好むリスナーからは評価が分かれるかもしれません。

キャリアを俯瞰すれば、まだ過渡期感が強いサウンドであることも否めませんが、これはこれで上質なアルバムであり、リリース当初は評価がかんばしくなかったものの、現在ではヘヴィメタルのプロトタイプのひとつとして再評価の傾向もあります。

叙 情 度:★★☆☆☆|プログレ度:★★☆☆☆|ルーツ度:★★★★☆
ヘヴィネス:★★★★☆|ポップ度:★★☆☆☆|総合評価:★★★★☆

通好み スルメ盤

Salisbury|ソールズベリー

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オリジナルアルバム – 2作目 (1971年)

キャリアのピークと呼べる黄金期の幕開けとなるアルバムで、ここからしばらくは、年に2作も当たり前というハイペースでのリリースが続きます。

ストレートなルーツミュージック・テイストはやや抑えめになり、ヘヴィな曲はさらにヘヴィネスが増した一方で、プログレ/アートロック風味も濃厚になっています。

彼らの持ち味でもある、英国的な美意識による叙情性やドラマ性が強調された曲も増えており、作風のバリエーションを広げつつ、他のブリティッシュ・ハードロックとはひと味違った個性が明確に確立されています。

一般的に名盤とされるのは、本作に続く3rd, 4thとされていますが、それに匹敵するか上回るほどの名作アルバムと呼べるでしょう。

叙 情 度:★★★☆☆|プログレ度:★★★☆☆|ルーツ度:★★★☆☆
ヘヴィネス:★★★★☆|ポップ度:★★☆☆☆|総合評価:★★★★★+

殿堂入り 代表作 入門盤 実験作

Look at Yourself|ルック・アット・ユアセルフ:対自核

URIAH HEEP Look At Yourself Netherlands 12" Lp Album Vinyl Uriah Heep Look At Yourself Uk Gb Thick Inner Sleeve 12" Lp Vinyl

オリジナルアルバム – 3作目 (1971年)

さらにドラマティックなブリティッシュ・ハードロックを追求した本作は、キャリアの黄金期にあたる作品群の第1弾となります。

一般に、URIAH HEEPの代表作とみなされており、アルバムを手にした人の顔が映る鏡面仕様で有名な特殊ジャケットと、なんとなく哲学的な雰囲気が印象的な邦題も相まって、メタル/ハードロック・リスナー以外にも広く知られているアルバムです。

名曲T-01, T-03, T-05をはじめとして、楽曲の充実度は高く、名盤の呼び声も納得なハイレベルな1枚であることは確かですが、ムラやスキのないグレードの高さという点では前後の作品に一歩譲る印象もあります。

本作からは、MOTORHEADファミリーのホームレーベルとして知られる、『Bronze』からのリリースとなりました。

叙 情 度:★★★★☆|プログレ度:★★★★☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★☆☆|ポップ度:★★☆☆☆|総合評価:★★★★★

代表作 入門盤 実験作

Demons and Wizards|デーモン・アンド・ウィザード:悪魔と魔法使い

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オリジナルアルバム – 4作目 (1972年)

一般層への知名度では前作に、ジャケットアートのインパクトでは次作に、それぞれ軍配が上がりますが、傑出した曲の多さとアルバムトータルでの完成度の双方において、その2作を凌駕する名盤の中の名盤。

ヘヴィなT-01からドラマティックなT-02を経て、EDMのサンプリングネタにもなったアッパー&トランシーな名曲T-03とつながる流れはまさに完璧。

その後もヘヴィなT-06やトリッピーなT-08を含む高水準な曲が続き、トリを飾るプログレ風のドラマティックな大作T-09で2度目のクライマックスを迎えるまで、緊張感が途切れたり中だるみすることは一切ありません。

ファンタジックなジャケットは、レコード・アートワークの巨匠ロジャー・ディーンの手によるもの。

叙 情 度:★★★☆☆|プログレ度:★★★★☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★★☆|ポップ度:★★★☆☆|総合評価:★★★★★+

殿堂入り 代表作 入門盤

The Magician’s Birthday|ザ・マジシャンズ・バースデイ:魔の饗宴

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オリジナルアルバム – 5作目 (1972年)

一応のところは、直近の2作と共に、バンドを代表する名作/代表作として扱われることも多いアルバム。
本作ではやや作風に変化が見られ、ヘヴィネスや躍動感よりも、しっとりした叙情性に重点が置かれている印象があります。

代表曲として数えれられるT-01, T-08や、隠れた名曲のT-07は文句無しの出来栄えといえる一方、定番のアップテンポなヘヴィロックT-02などはいまひとつ。その他にもややグレードの劣る曲が散見され、クオリティのムラは気になるところです。

そのため、これまでの名作群と比較するとトータルのクオリティで一歩以上及ばず、インパクトも弱めで決め手に欠けることは否めません。

何より、前作と同じくロジャー・ディーンの手による幻想的なジャケットが印象的で、前作と雰囲気が異なるため好みは分かれるところですが、視覚的インパクトでは本作の方が大きく上回っています。

叙 情 度:★★★★☆|プログレ度:★★★★☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★☆☆|ポップ度:★★★☆☆|総合評価:★★★★☆

代表作 賛否両論

Sweet Freedom|スウィート・フリーダム

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オリジナルアルバム – 6作目 (1973年)

初期の作品の中では、ひときわポップでキャッチーな作風で、曲によっては80年代のプログレ・ハード系産業ロックを先取りしたかのようなポップ・テイストも感じられます。

全編を通して持ち前のダークな叙情性が感じられない、明朗な空気が支配的な作風は、間口が広がったともいえる反面、これまでのファンには受け入れ難い面もあるでしょう。

作風が好みが分かれる以上に、個々の楽曲が低調気味なのが何より大きな問題ですが、そんな中でも、終盤のT-07, T-08あたりはメロディアス&ドラマティックな定番路線で、これについてはファンも納得と言える出来栄えです。

叙 情 度:★★★★☆|プログレ度:★★★☆☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★☆☆|ポップ度:★★★★★|総合評価:★★★☆☆

賛否両論

Wonderworld|ワンダーワールド:夢幻劇

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オリジナルアルバム – 7作目 (1974年)

過去作と比較するとやや地味な印象を受けるアルバムで、傑出した曲はヘヴィでグルーヴィーなT-02と、プロト・メタル路線のファスト・チューンT-04といったところ。
決め手になるナンバーは決して多くはありませんが、それでも楽曲はおおむね水準越えで、アルバムをトータルで見るならばアベレージは上々で、これといった穴のない良質なアルバムです。

全体的に、BLACK SABBATHにも匹敵しうるような、ダークでヘヴィな質感が印象的で、音楽的にもこれまでとはやや異彩を放っています。
本作では特にヘヴィチューンにおいて冴えが見られ、上記2曲のほかにもT-07, T-08, T09など、佳曲ぞろいです。

どちらかというと、繊細なメロディやドラマティックな凝った作風を志向するリスナーよりも、ダークでドゥーミィなヘヴィロックにグッとくるリスナーの方が、より楽しめる作品と言えるかもしれません。

叙 情 度:★★☆☆☆|プログレ度:★★☆☆☆|ルーツ度:★★★☆☆
ヘヴィネス:★★★★★|ポップ度:★★★☆☆|総合評価:★★★★★

賛否両論 通好み スルメ盤 実験作

Return to Fantasy|リターン・トゥ・ファンタジー:幻想への回帰

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オリジナルアルバム – 8作目 (1975年)

前作と同様に、過去に見られたプログレ・テイストは控えめな作風で、コンパクトな楽曲が中心となっているアルバムです。

前作と比較すると、ダークな雰囲気が薄まってポップ・テイストが強まっており、その意味では前々作の『Sweet Freedom(6th)』に近い印象もあります。

しかし、楽曲の幅自体は再び広がっており、従来どおりのヘヴィな曲やダークな曲, ドラマティックな曲から、ポップな曲やサイケ・テイストの曲まで、多様性が増してポップに傾きすぎてはいませんし、ポップ・チューンの出来栄えも、6thと比較するといくらかの向上が認められます。

傑出した曲は、後に北欧メロデスのカリスマのダン・スウォノもNIGHTINGALE名義でカバーした、ドラマティックで躍動感あふれるT-01と、ダーク&ヘヴィなT-10程度ですが、他もおおむね高水準で飽きずにストレス無く完聴できる1枚となっています。

なお本作と次作には、KING CRIMSONら第一線のバンドを渡り歩いた、ジョン・ウェットンが参加しています。

叙 情 度:★★★★★|プログレ度:★★☆☆☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★★☆|ポップ度:★★★★★|総合評価:★★★★★

入門盤 賛否両論 実験作

High and Mighty|ハイ・アンド・マイティ

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オリジナルアルバム – 9作目 (1976年)

前作に続いて、“Sweet Freedom(6th)”に近いポップ色の強い作風ですが、前作には遠く及ばない出来栄えで、かろうじて及第点には達していているものの、これまでのキャリアの中では最も低調なアルバムとなりました。

特に、これまではどのアルバムにも数曲は確実には見られた、秀逸なキメ曲が完全に欠如しており、アルバムの看板になる曲もなければ、聴きどころも見当たらないというのが大きな痛手でです。
同じようにポップ路線を目指した作品はいくつもあれど、その中で、あえて本作をチョイスするべき理由は認められません。
消極的にであれ賞賛すべきポイントが一切見られない本作は、まさしく、清々しいまでに凡作と呼ぶよりほかありません。

叙 情 度:★★★☆☆|プログレ度:★★★☆☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★☆☆|ポップ度:★★★★★|総合評価:★★★☆☆

賛否両論 お布施

Firefly|ファイアフライ

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オリジナルアルバム – 10作目 (1977年)

本作の中では突出した曲であるT-02, T-04あたりも、黄金期の名曲にはあと一歩も二歩も及ばずで、その時期の名作群と比較するとさすがに見劣りすることは否めません。
とはいえ、全編を通して総じて高水準で佳曲も多いため、アルバムとしてのアベレージは高く、これといった目立った欠点も見られない充実作となっています。

方向性については、前作までの路線からはやや変化が見られ、URIAH HEEPが上り調子にあった黄金期の作風を、ヘヴィメタル黎明期へと突入したこの時代なりのヘヴィサウンドへと、再構築したような印象もあります。

URIAH HEEPが、後のNWOBHMなどのUKヘヴィメタルの様式に対して、与えた影響の大きさもうかがい知ることができ、その意味ではひとつのターニング・ポイントとして重要な意味を持つ1枚と、見ることもできるアルバムです。

意外にも本作は、英国チャートにおいては、キャリア中トップのランキングを記録しています。

叙 情 度:★★★★★|プログレ度:★★★☆☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★★★|ポップ度:★★★☆☆|総合評価:★★★★★

殿堂入り 代表作 入門盤 実験作

Innocent Victim|イノセント・ヴィクティム:罪なきいけにえ

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オリジナルアルバム – 11作目 (1977年)

従来の叙情的なプログレ風サウンドや、この時期に見られるヘヴィなプロト・メタル系ナンバーに加え、ソウル・テイストもうっすら漂うアメリカン・ルーツ色の濃い、ポップロック・チューンが同居したアルバム。
正直なところ、それらの食い合わせは良いとはいえず、多彩というよりもアンバランスで散漫な印象を与かねません。

とはいえ、どのスタイルにおいても、URIAH HEEPとしての水準は軽々とクリアしており、絶望的なダサジャケに反して聴き応えは十分すぎるほど。英米では伸び悩んだものの、他のヨーロッパ・エリアでは高い人気を誇るという隠れた人気作です。

オススメは1997年以降のリマスター盤で、見事なプロト・メタル・ナンバーがボーナストラックとして追加されており、メタラーならば、このためだけに手に取る価値があります。特にベースが唸りまくるスピード・メタルチューンのT-11『The River』は、後のIRON MAIDENを思わせるような名曲。

叙 情 度:★★★☆☆|プログレ度:★★☆☆☆|ルーツ度:★★★★☆
ヘヴィネス:★★★★☆|ポップ度:★★★★☆|総合評価:★★★★★

入門盤 賛否両論 実験作

Fallen Angel|フォーリン・エンジェル:堕ちた天使

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オリジナルアルバム – 12作目 (1978年)

HAWKWINDとDEEP PURPLEが合わさったようなスペーシーなハードロックと、前作にも見られたブルーズ/ソウルなどルーツ・ミュージックの影響が濃い、USアリーナロック風のポップロック・ナンバー。このふたつがスタイルが軸になったアルバム。
近作で見られたプロト・メタル・テイストは後退しており、ヘヴィネスはいくぶん抑えられています。

楽曲では、スペースロック的なファスト・チューンのT-01, T-02が際立っていますが、それ以外にも佳曲は多く、出来不出来のムラは比較的抑えられています。

やや小さくまとまってスケール感には乏しい面もありますし、往年の名作にはあと一歩及ばないため、優先順位については一二を争うほどではないとはいえ、さすがの安定感で聴いて損のないアルバムです。

叙 情 度:★★☆☆☆|プログレ度:★☆☆☆☆|ルーツ度:★★★★☆
ヘヴィネス:★★★☆☆|ポップ度:★★★★★|総合評価:★★★★☆

賛否両論 通好み スルメ盤 実験作

Conquest|コンクエスト:征服者

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オリジナルアルバム – 13作目 (1980年)

NWOBHMムーヴメントによってヘヴィメタルが台頭したこの時期にしては、前作に続いてメタル色はやや後退気味です。

ここでは逆に、アメリカ進出でも狙ったかのように、ポップ・テイストに特化した作風となっており、前作でも散見されたような、やや産業ロック化が進んだプログレ・ハードにも近い印象が強まっています。

とはいえ、ダークでメランコリックなサウンドが際立った、T-04までの序盤は軒並み佳曲ぞろい。それ以降も、ややムラが見られ、及第点に届かない曲も混じるものの、T-07, T-08, T-09, T-11と佳曲は多く、なかなかの充実ぶりです。

作風の変化については評価が分かれるのは確かですし、往年の名盤と比較してしまうとオススメ度が下がるのもやむをえませんが、派手さはないものの良質なアルバムではあります。

叙 情 度:★★☆☆☆|プログレ度:★☆☆☆☆|ルーツ度:★★★☆☆
ヘヴィネス:★★☆☆☆|ポップ度:★★★★★|総合評価:★★★★☆

賛否両論 通好み 実験作

Abominog|アボミノグ:魔界再来

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オリジナルアルバム – 14作目 (1982年)

前作に続いてポップ路線が重視されていますが、再びメタリックなエッジも全体に幅を利かせるようになっており、T-01のようなソリッドなメタリック・ハードも聴かせます。

また、同じポップ路線といっても、オーガニックなルーツロック風味を感じさせた前作までとはやや質感が異なり、アーバンなAORとでもいった趣の、スッキリと洗練されたメロディック・ハード/ハード・ポップが中心。
80年代プログレハード系の産業ロックと、グラムメタル系のポップメタルを、混ぜ合わせたような印象のアルバムです。

80年代の同様のサウンドに比べれば軽薄さは薄めとはいえ、これが、本来のURIAH HEEPリスナーが歓迎できるサウンドかは大いに疑問。
しかし、80年代メインストリーム・メタルや『ゼロ・コーポレーション』系のリスナーあたりは、『Innocent Victim(11th)』と王座を争うダサジャケに目をつぶってでも、ひとつ聴いてみる値打ちはあるかもしれません。

叙 情 度:★★★☆☆|プログレ度:★★☆☆☆|ルーツ度:★★☆☆☆
ヘヴィネス:★★★☆☆|ポップ度:★★★★★|総合評価:★★★☆☆

入門盤 賛否両論 実験作

Head First|ヘッド・ファースト

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オリジナルアルバム – 15作目 (1983年)

Equator|イクウェイター

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オリジナルアルバム – 16作目 (1985年)

Raging Silence|レイジング・サイレンス

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オリジナルアルバム – 17作目 (1989年)

Sea of Light|シー・オブ・ライト

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オリジナルアルバム – 19作目 (1995年)

Sonic Origami|ソニック・オリガミ

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オリジナルアルバム – 20作目 (1998年)

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Wake the Sleeper|ウェイク・ザ・スリーパー

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オリジナルアルバム – 21作目 (2008年)

Celebration – Forty Years of Rock|セレブレイション:フォーティ・イヤーズ・オブ・ロック

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オリジナルアルバム – 22作目 (2009年)

Into the Wild|イントゥ・ザ・ワイルド

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オリジナルアルバム – 23作目 (2011年)

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Outsider|アウトサイダー:異端審問

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オリジナルアルバム – 24作目 (2014年)

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Living the Dream|リヴィング・ザ・ドリーム:桃源郷

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オリジナルアルバム – 25作目 (2018年)

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